「最高・至高の笑い」 (最高の4コママンガ
「カータロ氏の療養日記」 (病気と4コママンガ)
「クマゴロー氏の究極の笑い」 (究極の4コママンガ)
ク ···· クマゴロー氏

カ ···· カータロ氏

ヤ ···· クーヤン氏
              (カータロ氏の療養日記) 病気と4コママンガ
                「健康と笑い・ユーモア」と4コママンガ・マンガを結ぶ ①

 「我われの至上のテーマは、もちろん『健康と笑い』です。その成果のほどはさておき、笑いについてはクマゴロー氏が奮闘しています。奮闘むなしく、の感はありますが····。それはさておき、もう一つの命題である健康については、カータロ氏に期待しましょう。現在も通院中であり、そのへんの事情については詳しいと思いますので」

 カ「そうですね。昨今は健康寿命という言葉が頻繁に使用されています。健康でなければ、長生きをしても意味がない、という。まぁ、それが理想ではありますが、現実には····」

 「肉親にすれば、たとえ寝たきりであっても、生きてさえいてくれれば、ということですね。しかし、健康であることがベターなのは間違いありません」

 ク「そこでワシの出番である笑いじゃ。大笑いすれば、細胞が活性化され、たいがいの病気は吹き飛んでいくじゃろぅ」

 「笑いに加えて、健康管理も大切でしょう。もちろん、病気になった場合でも」

 「私の場合は、悪いと分かっていても放置していました。なにしろ病院嫌いでしたから···。しかし近くの診療所に行きました、もはや限界だと感じて」

 「自覚症状はあったのですか」

 「それはもう。頭痛はするし、立ち眩みはあるはで」

 「そこまでほっといていいの。そりゃあんた、たいへんよ。嘘じゃと思うんじゃとった、そうしなされ。もともと、どんな病じゃろうと、早期発見と治療が肝要じゃ。それをあんた、自覚症状が出るまで放っておいていいの。知らずしらずに進行し、やがては手遅れになるじゃろ。ガタガタ震えて、神様に御すがりしても遅いのじゃ。アホらしいし、哀れじゃし、それでもいいの。ワシゃ、知らんからね」

 「それで、検査は」

 「まず血圧を測ったのですが、上が260で、下が150でした。これにはさすがの私も、鼻息が荒くなりましたね」

 「マンガみたいですね」

 「そのあと、看護師さんが家庭用の血圧計で測ろうとしたのですが、300を超えてエラー表示となって、測定できませんでした。これには、ちょっと恐怖心が湧きましたね.。病気とは、人生の難題ですね」

 「難題じゃとな。そりゃ、なんだい」

 「なんじゃ、そりゃ」














     その②へ
      その②へ
「岩隈先生の診断」(医療と4コママンガ)
ク ······ クマゴロー氏

カ ····· カータロ氏

ヤ ····· クーヤン氏   
「クマッた悩み」 その②へ
       「源じぃとタクラマカン」
    
   
     
        
                        
「クマゴロー氏に挑戦」 (史上最高の4コママンガ)
            「究極・至高・最高の4コママンガ」
「それは無知で哀れな連中じゃった」 (ワシゃ、もうダメじゃ)
薬局・薬店(薬系販売店)
自然食品店(健康自然食品分野)
介護ショップ(シルバー市場)
有料老人ホーム(高齢者施設
       「捨丸どんの生活」
 「庶民の笑いのレベルの低さ加減····」
ク ····· クマゴロー氏

カ ····· カータロ氏

ヤ ···· クーヤン氏
その37へ
 「前回は、売れないものを売るのが宣伝という話でしたね。売れ残っている在庫の山を捌くための」

 「極端にいえばそうなるでしょう。売れているものなら、宣伝するに必要はないでしょうし。イメージ宣伝や、移転や新築などの告知広告などは別でしょうが」

 「以前、崖っぷちの企業が起死回生の一策として、ユーモア宣伝に賭けたという逸話もよく聞く話ですが」

 「あぁ、役員や社員たちもが、サラ金などで資金を調達して、ユーモア宣伝に総てを託したという。どこまでが真実か知りませんが、稀有の成功例として伝わっていますね」

 「ユーモア宣伝の本質といっても過言ではないでしょう。大企業による、お遊びのそれとは違って」

 「しかし、その成功例もたまたまでしょう。いくら窮余の策としても、各企業の宣伝部には、それほどの才覚があるとは思えませんからね」

 「宣伝マンをそこまで馬鹿にしていいの。そりゃあんた、たいへんよ。嘘じゃと思うんじゃったら、コケにしてみなされ。もともとユーモアなんぞとは、無縁の連中じゃ。まっとうな宣伝創りを任されて、それで生きてきたのじゃ。それをあんた、いくら会社が傾いたからといって、ヤレ笑わせろ、ソレ起死回生だのと強要していいの。無い知恵をいくら絞っても、出るのは冷や汗ばかりじゃ。やがては痩せ細り、ミイラ化するじゃろぅ。恐っそろしいし、哀れじゃし、それでもいいの。ワシゃ、知らんからね」

 「それはどうでしょう。ユーモアや笑いの才能も含めての、宣伝部員なのですから」

 「ユーモア宣伝が瀕死の企業を救うのです。たとえ、その場しのぎのカンフル剤であったとしても」

 「ここが大事なことなのですが、人々の健康にも貢献できます。笑うことによって、細胞を活性化させ、それが我々の目指す平均寿命を延ばすことにも」

 「ともかく、笑いの不毛の時代といわれて久しいですからね。いや暗黒の時代といっても」

 「笑いの歴史は、常に暗黒時代でしょう。それにCMなどの宣伝によって、一条の光を射すことも可能でしょう」

 「笑いほど、進歩の無い分野も珍しいでしょう。これで二十一世紀かというぐらい、遅れているといってもいいのでは····」

 「進歩じゃとな。もうちょっと、しんぽ う、してね」

 「なんじゃ、そりゃ」

         「健康と笑い・ユーモア」と4コママンガ・マンガを結ぶ 38
             《笑える(面白い)宣伝・CM・広告と4コママンガ
 「本能のままに生きるから達者なんじゃ」
        「笑いの創世紀」
     「ユーモアCMに賭けるのじゃ」
        「ユーモア宣伝」
そりゃバカげた連中じゃった」 (ワシゃ、ほんまによいわんわ)


その⑮へ
チ ····· 倉智氏

ク ····· クマゴロー氏

カ ····· カータロ氏

ヤ ····· クーヤン氏
 「出版不況といわれていますが、業界紙もその例外ではないでしょうね」

 「それはもう。とくに零細企業の私どもは、もろにその影響を」

 「広告を貰うのも命がけでしょうね」

 「不況のさいに真っ先に削られるのが、交際費と宣伝費ですからね。広告を、と言おうものなら、勘弁してよ、冗談じゃない、ですからね」

 「それでも、貰わなければなりませんね。どういった戦略で」

 「戦略もなにも、ひたすらお願いするだけです」

 「それでも、貰えなかったら」

 「脳天逆落としで」

 「プロレスじゃあるまいし」

 「それでも、出稿してもらえなかったら」

 「やぐら投げで」

 「柔道ではあるまいし」

 「冗談はともかく、こちらも必死ですから。そのくらいの意気込みで」

 「まだまだ可愛いもんじゃ。ワシの知り合いなんぞは、蒸発したそうじゃ。広告を条件付きで無理強いしてなぁ。成果が出ん場合は、出稿費を十倍にして弁償するとの契約でなぁ。それが案の定、さっぱり反応がなかったのじゃ。電話が鳴るたび怯えておったのじゃが、ある日、突然、行方知れずになったという、それは恐っそろしい出来事じゃった。何でも家族には、時どき無言電話がかかってくるので、生きておるらしい、との噂じゃ」

 「ともかく、広告を取らなければクビでしょう。成果を出さないと、会社に居場所は無いのですから。人ごとではないですね」

 「どんな業種であっても使い捨てですからね、営業に携わる人たちは。その試練を乗り越えてこその仕事ですから」

 「電話が鳴るたびビクビクしなければならないような、営業はダメでしょう。あくまでも、誠実に対応しなければ」

 「電話じゃとな。ワシゃ、そんな電話には、出んわ」

 「なんじゃ、そりゃ」






      「健康と笑い・ユーモア」と4コママンガ・マンガを結ぶ ⑯
       (倉智くんの業界紙日記) 出版・業界紙と4コママンガ
  「笑いの基準」は人それぞれ
       「最高・至高の笑い」
   「カネ返せ。脚本家は恥を知れ」
      「健康と笑いベストテン」
   「ユーモア(笑い)と台本・脚本」
「それは惨めなおぞましい連中じゃった」 (ワシゃ、知らんからね)
「杉田ホーム長の野望」 (長寿と4コママンガ)
キ ····· 久助どん

ク ····· クマゴロー氏

カ ····· カータロ氏

ヤ ····· クーヤン氏
     「健康と笑い・ユーモア」と4コママンガ・マンガを結ぶ ④
   (高齢者ホームの久助どん) 高齢者・お年寄りと4コママンガ
その③へ
 「久助どんは、いまだに戦争体験を引き摺っているようですね」

 「私の友人のお父さんも、敗戦の脱力感から何をする気力も湧かないと言ってましたね。お国のため、陛下のためという燃え盛るような使命感を、突然、奪われたという虚しさで」

 「そうじゃな。ワシゃ、たまげたぞぅ。実直で律儀な久助兄やんじゃからこそ、なおさら、その切り替え
が出来んかったのじゃろ。今だに心にポッカリと穴が空いておるようじゃ。なぁ、久助兄やん」

 「自分が久助二等兵であります。ノルマンデイやバルジ大作戦とは無縁であります。白村江では百済との連合軍で、唐や新羅を迎え撃ち····」

 「いつの時代の戦いだ」

 「ともかく、そう言っておられますが」

 「わかった、帰ってよし」

 キ
「それでは、失礼いたします。イチニー、イチニー。学校焼け焼け 寄宿舎ぶっ倒せ 校長コレラで死んでしまえ、アリャ コリャ コリャ」

 「学生時代にも苦い体験を」

 「本題に戻って、高齢者施設での話をお伺いしたいのですが」

 「プップラプー、プップラプー、キレイに洗え 野郎ども」

 「排便ラッパに続き、これは入浴ラッパのようですが」

 「ホームに入居していると、お風呂に入るのも楽しみの一つなのでしょう」

 「洗えばご機嫌 プップラプー、覗けりゃ天国 エッサッサ」

 「時どき女湯を覗いているようですが」

 「こりゃ、久助兄やんがそんな不届きなことをするわけがないぞぅ」

 「突入したのはいいけれど、スベって転んで、元の位置、アー コリャ コリャ」

 ヤ
「覗くだけではなく、突入したようですが」

 「ともかく、今回は帰るのじゃ。久助兄やん」

 「下品であれ破天荒であれ、平和が一番ですね。ところで、戦争に敗北した責任は」

 「責任でありますか、敗北の。ハイ、ボクです」

 「なんじゃ、そりゃ」

   「失敗すれば行き倒れじゃぞ」
   「これも突撃ラッパの一種じゃ」
  「それは恐っそろしい体験じゃった」
 「映画製作プロジェクト」(ユーモア映画)
  「日の出でござる。これから出発じゃわい」
  「あれは夕日じゃ。もう終わりじゃ」
  「電車・汽車(薩摩大口の番台爺っさま
    「高齢者ホームの久助どん」
ク ····· クマゴロー氏

カ ····· カータロ氏

ヤ ····· クーヤン氏
その④へ
 「日本一の挑戦者を探すのもたいへんですね。やはり笑いの達人は、そうはいないでしょう。だからといって、前回のような亀田の爺っさまと、おヨネ婆っさまでは····」

 「いくら何でも、大喰らいと歩きっ屁ではねぇ」

 「その反省を踏まえて、この際、大倉の爺っさまは、どうでしょう」

 「あぁ、あの自販機の釣り銭忘れで生計を立てているという」

 「そうです。この前は、釣り銭口から指が抜けんと往生した、と嘆いていましたが」

 「そのバカさ加減が、このコーナーにピッタリですね」

 「さっそく、挑戦者に仕立てましょう」

 「黙らっしゃい。笑いの達人を探しておるのに、笑いとは無縁な大倉の爺っさまとは」

 「いや、本人は町内きっての笑われ者だと認めていますが」

 「だったら村はずれの、おクマ婆っさまはどうでしょう」

 「あぁ、あの野グソで有名な」

 「そうです。最近は手で拭くのはやめて、新聞紙を使っているようですが」

 「聞いたところによると、野グソをした周りの作物の生育が良いそうです。かなり栄養分の高いウンコを····」

 「おちょくっとるのか。釣り銭拾いも、ウンコ垂れも、いらんわい」

 「そんな気儘なことを言っていると、挑戦者は現れませんよ。この際、ここらへんで、手を打たなけれれば」

 「愚かもの。笑いは人類に与えられた、天の配剤じゃ。その健康への特効薬を最大限に活用するという使命を忘れたか」

 「その通りです。その目的を達成するためにも、妥協はできません。やはり日本一の挑戦者が現れるのを期待しましょう」

 「絶対に成し遂げましょう。信念を持って」

 「信念じゃとな。達成できんと、ワシに、死んねん、ということかいな」

 「なんじゃ、そりゃ」






          「健康と笑い・ユーモア」と4コママンガ・マンガを結ぶ  ⑤
            (クマゴロー氏に挑戦) 史上最高の4コママンガ
 
「定八どんと介護」 (介護の4コママンガ)
「相談薬局の高林さん」 (薬局の4コママンガ)
   「笑いの創世紀」 (面白い4コママンガ)
「健康と笑い」 (健康と4コママンガ)
 
「健康と笑い」 (健康と4コママンガ)
   「賄いの爺っさまに笑わしてもらおう
    「地方紙も一般紙も笑えんなぁ」
      「クマゴロー氏に挑戦」
     「倉智くんの業界紙日記」
      「医療・病気とユーモア」
       「4コママンガ広告


    「大喰らいも歩きっ屁もいらんわい」
     「広告を貰うのも命がけ·····でござる」
「タクシー人生」には難題がいっぱい。事故・ノルマ・渋滞・トラブルなどストレス満載で走行
「タクシー乗務員の災難」 めちゃくちゃ笑える変人と奇人の対決。その勝敗はいかに····
「トン死した営業マンも」無茶苦茶笑える業界紙・一般紙・全国紙・地方紙の過酷な営業実体
朝刊の4コママンガ、夕刊の4コママンガ、業界紙の4コママンガ。
その25へ



 「さて4コママンガ広告ですが、どういった宣伝媒体を利用すれば、より効果的でしょうか」

 「やはり紙媒体でしょう。CMなどの動画ですと、やはり違和感はあるでしょうし」

 「紙媒体といっても、いろいろありますが」

 「普通はチラシやPOPを連想するでしょうし、これが一番多いようですが····。しかし広範囲に効果を期待するならば、新聞や雑誌が最適でしょう」

 「メジャー媒体では、一般紙や全国紙ですね。それに地方紙や地域紙なども」

 「限定的な範囲では、業界紙やタウン誌など、これも様々な媒体が存在します。しかし、どんなに影響力のある媒体に載せたとしても、中身がなければ意味はありません」

 「4コママンガですと、その中身は明白です。大衆が4コママンガに求めるものはただ一つ、笑いだけですから」

 「それで多くの人を大笑いさせれば、その効果は絶大でしょう。一気に知名度を獲得します。しかも簡単に低コストで」

 「そこまで4コママンガ広告を信頼していいの。そりゃあんた、たいへんよ。嘘じゃと思うんじゃったら、そうしてみなされ。もともと商品説明や企業情報を伝えるのが主眼じゃった。それをあんた、ヤレ笑えじゃとか、ソレ屁をこけとか、言っていいの。笑わせたのはいいが、企業イメージは地に落ちるじゃろ。ブームも去って受注も減り、倉庫は在庫の山で溢れるじゃろ。やがては倒産し、関係者は路頭に迷うじゃろう。哀れじゃし、おぞましいし、それでもいいの。ワシゃ、知らんからね」

 「一過性のものではなく、連発すればいいのですよ。そうすれば、結果的には笑いがブランドとして定着します」

 「そうですね。シリーズ化すれば、消費者も楽しみにするでしょう。つぎはどんな4コママンガで笑わせてくれるのかと」

 「そこまでいけば大成功ですね。笑いのチカラで企業を成長させたとして」

 「それこそが、宣伝でしょう。どんな方法であっても売って儲けるのが、その役割ですから。4コママンガで大企業になったとしても、なんの違和感もないでしょう」

 「違和感じゃとな。それを早く、いわんかい」

 「なんじゃ、そりゃ」





























               「健康と笑い・ユーモア」と4コママンガ・マンガを結ぶ 26
                 《ユーモア(笑い)4コママンガで拓く宣伝・広告市場》
            
                       
業界紙・一般紙・地方紙・全国紙・雑誌等の営業マンは常にこういった災難を覚悟して活動しています  出版社と4コママンガ、出版社と笑い・ユーモア、 専門紙(誌)と4コママンガ
「源じぃとタクラマカン」 (タクシーと4コママンガ)
「それはアホらしい連中じゃった」 (そりゃあんた、たいへんよ)
「それは恐っそろしい出来事じゃった」 (嘘じゃと思うんじゃったら見てみなされ)
  笑いで健康な長寿社会を
   
あかね空と4コママンガ」
「究極の笑い」
(究極の4コママンガ)

 
     
                 
「倉智くんの業界紙日記」(業界紙と4コマ漫画)岐路に立つ出版業界で奮闘する経営者・社員たち 
「この電車に、カニさんおるの」 

                                                                                                                 


                                             
                                           
4コママンガで未来を拓く 概要     
「健康と笑い」
ベストテン
「健康とユーモア」
クマゴロー氏・カータロ氏・クーヤン氏
「笑いの創世紀」 
(面白い4コママンガ)
「定八どんと介護」
(介護と4コママンガ)
「岩隈先生の診断」
(医療と4コママンガ
「相談薬局の高林さん」
(薬局と4コママンガ)
「健康と笑い」
(健康と4コママンガ)
「クマゴロー氏の究極の笑い」
(究極の4コママンガ)
「源じぃとタクラマカン」
(タクシーと4コママンガ)
最前線で笑い・ユーモアを
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健康の窓口で
究極の究極の「4コママンガ広告で市場席巻を」
  最強の4コマ漫画で未来を拓こう
ミホセ・ユーでは、この素晴らしい「笑いのチカラ」を最大限に活用し、提供していきます。
 信じよう 活かそう 笑いのチカラを
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